ラノベの感想

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【ラノベ】現実主義勇者の王国再建記 第4巻の感想 「ソーマに国王の座を譲った理由」

ソーマが国王の位を譲られた理由がこの巻で明らかになります。案外しっかりとした理由あったのですね。
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【ラノベ】現実主義勇者の王国再建記 第3巻の感想 『「外交」と「獅子身中の虫の排除」』

第3巻のメインは外交交渉。本来はヴァンの返還問題が主要議題になるはずですが、それ以上に大事なことが話し合われます。 またソーマは王国に蔓延る獅子身中の虫の排除を主なうことに。
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【ラノベ】現実主義勇者の王国再建記 第2巻の感想「内戦そして外敵との戦い」

内政メインだった1巻とは真逆で2巻では戦闘がメインとなります。ただ個人的には各キャラの駆け引きや思惑のシーンの方が面白かったです。
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精霊幻想記の感想

【ラノベ】精霊幻想記 第5巻の感想「花嫁強奪」

精霊幻想記屈指の見せ場である5巻の感想記事です。王道中の王道展開。でもだからこそスカッとします。
精霊幻想記の感想

【ラノベ】精霊幻想記 第4巻の感想「天川春人の想い人と再会」

ラテイーファとの再会、天川春人の想い人の出現。そしてリオの契約精霊がリオとご対面。しかしこれだけでは終わらずエピローグではセリアのヤバい現状が明らかに。
精霊幻想記の感想

【ラノベ】精霊幻想記 第3巻の感想 「両親の故郷へ」

両親の故郷カラスキ王国。そこでリオは新しい出会いを繰り返します。そして初告白を受けることに。
精霊幻想記の感想

【ラノベ】精霊幻想記 第2巻の感想「義妹爆誕と精霊の里での出会い」

第2巻は逃亡中のリオに刺客が差し向けられリオと戦闘することに。さらに義妹爆誕からの精霊の里で新しいで会いが。女性キャラどんどん増えていきます。
精霊幻想記の感想

【ラノベ】精霊幻想記 第1巻の感想 「胸糞の連続とリオの旅立ち」

第1巻はリオの学生時代と旅立ちの話。ずっと胸糞な話が続くので読むのが辛いなるかも。ただしその分「ざまぁ」の喜びは大きいですけど(第1巻ではざまぁは少なめ)。
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【ラノベ】おさまけ第4巻の感想『クロが「おさかの」で逆襲?』

圧倒的優位な立場となったシロに対して劣勢を強いられるクロ。クロは末晴へ「おさかの」を提案し逆襲に出る。
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【ラノベ】おさまけ第3巻の感想 「シロが末晴との適正距離と位置を把握する」

末晴との仲を進展させるためシロが哲彦と手を組みあることを計画。まんまと計画通りに進むかと思ったら。
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